注意をしよう

黙ってることは、
オッケイと言っていることと同じです。
少なくとも、やっている方は
「このままでいいんだな」と思います。
だから、いけないものは
「いけないことですよ」と
注意をしてください。

それで直してくれるかくれないかではなく、
「やってはいけないことだということは
わかっていますね」という確認です。

やってもいいんじゃないか、という事なら
なぜいけないかを理解してもらうところから
スタートです。

わかっているけどやっています、
ということなら、事によりますが
乗った舟が間違ったのかも知れません。

身だしなみルールやハウスルールに
外れていたら、店長さんや
ベテランパートナーさん、社員さん、
気がついた人がそのつど注意しましょう。

小さなゆるみが
規律のないチームをつくってしまいます。

新たな事業で新たな仲間を募集しています。

内容を確認(日本仕事百貨の記事へ)