地球に優しく、という言葉があります。
ひょっとすると人類は、
地球に優しくしてもらっているのかもしれません。
地球に優しく、という傲慢さがある限り
地球は人類にきびしい答えを返していくでしょう。
マイクロプラスチックや異常気象も結果、
人類がやってきたことに対しての
地球の答えなのでしょう。
今まで何とか地球に許してもらってきたが、
どうやらそれも限界に来ている。
そう考えて、ひとりひとりがこれからも
地球で生きていくことを許してもらえるよう、
行動を変えていきたいものです。
次の世代のためにも。

