無の境地

何も考えないでいようとしても、
いろいろなことが頭に浮かびます。

浮かんで来ることを消そうとすればするほど、
そのことを考えてしまいます。
それに関係する他のことも次から次へと出て来て
頭の中が雑念でいっぱいになる。

無心になることは、なかなか難しいかもしれません。

我々がすぐにできることのひとつは、トイレ掃除です。
素手で一心に汚れを取る。それに集中する。

トイレ掃除の後、すがすがしいのは脳が休めたからです。
まるで瞑想をした後のように。

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