何もない日

何もなく一日が過ぎていく。
それが、どれだけありがたいことか気づくには
少し時間が必要なようです。

何もない日は思うほど多くなく、
生きていればいろいろなことが起きるものです。

天災もあれば、病気になることもある。
事故もあるかもしれないし、
歳は確実にとっていきます。

今日一日、平々凡々、穏やかに過ごせたとしたら
ありがたいことですね。

何もなかった何でもない日にも感謝して
一日を終わりたいものです。

新たな事業で新たな仲間を募集しています。

内容を確認(日本仕事百貨の記事へ)