AもBも

AかBかではなくAもBも。
それが包み込みの発想。
初めて知ったのは35年前。
その頃はAかBしかない場合が
ほとんどではないかと思っていました。

妥協でも歩み寄りでもなく、
Aの良いところとBの良いところを合わせた
Cというものはないか、と考える。
それが包み込みでしょう。

力がつかないと、なかなかできないものです。
我が出ると、できないものです。

全体最適を、いつもいつも考えること。
より多くの人のために、と考えることで
包み込みの発想ができるようになるでしょう。

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