目標達成能力
目標を 達成するためには 必要な 能力が
あります。 その能力は 毎日 何かを
コツコツ 続けることでのみ 身につきます。

毎日 5km 走ること、 うでたてふせを 30回やること、
毎日 買い取りの反省を すること、
毎日 レシピを 1つずつ 覚えること などなど。

目標達成能力を つけることを せず
いつまでに 何をやると 決めても
達成は むずかしいでしょう。

目標を 達成するための 基本中の基本、
それは 決めた事を 毎日続ける 習慣です。

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インプット
インプットの量が 大切です。
そして質も。 それに 比例して
アウトプットの 量と質も 決まります。

同業他社の 店を 見る。 担当分野の
情報誌を 読む。 先輩の 話を 聞く。
本を 読む。 セミナーに 参加する。
FC本部から 情報を もらう。

こういう インプットを 積極的に 継続的に 行う。
自己投資です。

そして 目の前の課題に ど真剣に 取り組む。
取り組む中で いろんな アイディアや 方法論が
出て来ます。 インプットに 比例して。

意識して インプットを ふやしましょう。
経験の浅い人も、 経験のある人も。

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試練
試練が 人を鍛えます。
どんなに 飄々としている人でも 力のある人は
修羅場を 経験しているものです。

力をつけて 何かを 成す役割が あるから
それに 必要なだけの 試練に 出会う、 と言えるかも
知れません。

今、 大変な局面に 面している と感じるならば、
それを 打開するだけの 力をつける チャンスと
考えましょう。

試練から 逃げない様に。 試練には 正攻法で
たち向かいましょう。

解決できない問題は 出てこないものですよ。
少なくとも 仕事の上では。

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どちらが正しかったか
十数年前、 衣料品を 続けるか 食品中心で
いくか、 今は亡き 会長と 大激論に
なりました。 会長が 亡くなり
衣料品を やめていき 食品中心で 行く 方針が
はっきりしました。 そして 今に 至っています。

多くの ダイエーFC加盟店が つぶれていった中、
何とか 残っているのだから 食品中心という
選択が 正しかったのか。

たぶん どちらも 正しかったのでしょう。

あるのは 選んだ道を 正しかったものに
するか、 しないか、 その覚悟でしょう。

迷う 選択なら どちらを 選んでも 同じ。
当人が 覚悟 決めてやれば それが
正しい 選択に なると 思います。

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続けていること
毎日 あるいは 毎週 定期的に 続けている事
習慣。 それがその人を つくり
その人の人生を つくります。

それは 食べる物であり、 考える事であり
口グセであり、 体の姿勢であり
会う人であり、 運動であり
見る物、 読む物です。

今 続けているものを 続けていくと
どんな影響が でるのか、 少し勉強すると
わかります。

それでも これで良し というのなら 続ければ良し、
これじゃいかんなと 思えば 変える。

遅すぎるという事は ありません。
意識せずに 続けていることを 見直しましょう。

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挑戦
ここまでで 良いだろう。 今まで いろんな事を
のり越えて やっと ここまで 来たのだから。

もし、 そう思うのなら 引退の 時でしょう。

現役なら 挑戦し続ける。

どんな業績も プレーも 終われば 過去の事。
次、 どうするか、 もっと 良い店を
もっと いいプレーを 求め続ける。
それが 現役。

双六の「あがり」に いる様な プレーを
現役で しては いけない。

何才に なろうが 現役ならば 挑戦する。
より良くする事に、 新しい事に。

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結果
結果は 行動から生まれます。
言ったこと、 やったことが 結果をつくります。
行動の多くは 習慣に なっています。
だから 習慣を変えることで 結果が
変わります。 結果を 変えようと 願うなら
習慣を 変える。

給料前に お金が 不足するなら お金の使い方を
変える。 体重を コントロールしたいのなら
食べているものを 変える。 人の育成スピードが
遅いのなら 教え方を変える。

自分が 変われば まわりは 変わる、 結果が
変わるとは 習慣を 変えることです。

あたり前の様に、 無意識で やっていること
それが 習慣です。 そこに 多くの 結果の
種が あるのです。

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大企業病
立場や 地位を 守ろうとする。
全体最適よりも そのことを 優先する。
だから 責任を 明確にしない。
責任を持って 判断することから 逃げる。

自分が やらなくても 誰か やると思う。
リスクが あることは やらない。
新しいことにも チャレンジしない。
前年よりも 悪くても 誰かが がんばってくれるから
舟は 沈まないだろう と思う。

資金ぐり、 お金が足りているかどうか
全く 意識していない。

何かあれば 部下、 あるいは 上司、 FC本部の
せいにする。

スピードが 遅い。 イヤなことは やらない。
たとえ やるべきことで あっても。


それが 大企業病です。 かかれば 死ぬ病気です。

なぜならば お客様のことを 全く 考えて
いないから。

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できない
できないと 言うな、 とよく言います。
それは やれる方法も 考えもせず
できないと 言うな という事です。

やるべき事、 やった方が 今より 良くなる事なら
やれる方法を 考える。 シンプルです。

慣れた 今までの やり方を 変えるのが いやなのか、
やり方を 考えるのが めんどうなのか、
指示した人間が 気に入らないのか、
ただ クセとして できないと 言ってるのか、

反射的に 即「できない」 と言うと
そこで ストップします。 その人の
成長も 仕事自体も。

できないという ヒマがあれば
やれる方法を 考えましょう。

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覚悟
自信がある人は 少ないものです。
事を 成すのは 自信が あったからでもなく
うまくいくだけの 環境が あったからでもない。

あるのは 覚悟。

これは 天命だと 心の底から 思う。
やれる方法は 必ず どこかに あるはずと 思う。
やれるまで やり続ける。

それが 覚悟です。

何かを 成すのは 知識や 技術や 人脈では
なく スタートは 覚悟。
覚悟が あれば それらのものは 集まります。

覚悟決めて やれば やれます。

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