素直さ
赤字の会社は 社長の責任。
それを 自分以外の せいに している間は
赤字は 解消されません。
売上げが 上がらないのは 店長の責任。
それを 素直に 認められると 売上げは
上がります。 人を 採用できないのも
定着しないのも 店長の責任。 
そう 思えた時に 打つ手が 見えます。

もし 事業部で 人が育たないなら 部長の責任。
それを 部下のせいにする人は ガミガミ言うしか
やることが 思い浮かばない。

素直に認める。

その心の強さが 今を 変えていきます。

責任ある ポジションにいる人は 自分の足らない
ところを 素直に 認めよう。
そこから 再生は スタートします。

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これから
今までは 今までの 自分の選択の結果。
これからは これからの 自分の選択が 決める。
今までと 違う結果を 求めるのなら 今までと違う
選択を しましょう。

ブスッとしていたのなら ニッコリする。
ゴミを 落としていたのなら 拾う方になる。
話し過ぎなら 人の話を よく聞く。
10分前に 出勤していたのなら 20分前に行く。

小さな選択の連続が 今まで 違う結果を
運んで来ます。
どんな状況かは 選択に 関係は ありません。
何をするか、 は 全て 自分で 選択できます。

遅すぎるということは 何才であろうと 関係ない。
これからの 結果を 今までと 変えようと 思うなら
状況に関係なく 選択するモノを 変えましょう。

選択が 習慣になり 習慣が 運命を つくりますよ。

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力はついていく
今できないからと 言って これから先も できないわけ
では ありません。 今の力では
できないことも、 力がついてくると できるように
なります。 時間とともに 力は 必ず
ついてきますよ。

練習、トレーニング、勉強、経験、 そういうものを
積み重ね、 力は ついていく。

個人でも 会社でも 今できないから
今 その力が ないから と 言って 将来も
できないわけじゃない。

力は ついていく。 しかも どれだけ 伸びるか
誰にも わからない。

今は できないけど 1年後は できるかも 知れない。

目標設定する時に 思い出して下さい。
力は ついていくものなんだ と。

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ノーペイン ノーゲイン
痛み なしに 何も得ることは できない。
ハードワーク オア ナッシング という 言葉も
スポーツ界では 良く 使われます。

簡単に 何でも 手に入れることが できる。
そう 錯覚 しがちですね、 特に 今の
日本の 社会では。

何かを 失うことで やっと 得られるものがある。
先に 与えることで 得られるのです。
努力も 犠牲も なしに 何かを 得ようと
しても それは できない。
もし 得られたとしても すぐに 失うでしょう。

今、 大変な思いを しているなら
その結果 貴重な 何かを 得られます。

物質的な物かも 知れないし、 気づきを成長
かも 知れません。

ノーペイン ノーゲイン です。

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与えたものが 受けとるもの
まず 与える。 だから 受けとれる。
パートナーさんが どうしても 休まなければ ならない時
その分のカバーを 店長さんが する。
だから パートナーさんも 店長さんの 指示、 頼み事を
聞いてくれる。
してやったのだから やってくれよ、 という 姿勢があると
いい気持ちには なれませんね。
お客様に 親切にしていると 来店して いただける。
お取引先と きちんと つきあっていると
相手も きちんと つきあってくれるし 助けてくれる。
FC本部のために できることを やっていると
FC本部も 助けてくれる。

まずは 自分が先に 与える。 できることをする。
自分に 返って こなくても チームの誰かに あるいは
未来の チームに 必ず 返ってきます。

与えもしないで 受けとることばかり 考えているのを
不幸を 言います。

積善の家に 余慶あり、 も 同じ意味です。

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必要 必然 ベスト
全ての 出来事を 受け入れる。
必要なこと、 必然なこと として
そして これが 一番 良かったことなんだ と。

それは あきらめや 達観では なく
物事の 意味づけでしょう。

その出来事から 何に気づくか、
その出来事が あったから 良かったと 思えるように
なるには どうすれば いいのか。

それを 考えることです。 そう考えられる様に
これからを 生きることです。

今、 出来事への 意味づけが できなくとも 今の自分に
必要 必然だから 起きたし ベストの事なんだと
思いたいですね。 思えそうにない 出来事ほど。

そういう出来事ほど 長い時間かかって 気がつくものです。
やはり 必要 必然 ベストで あったと。

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マイナス言葉
後悔すること。 ああすれば 良かった と 口に出す。
批判すること。 こうすべきなのに とか やり方がまずいとか
現実を よく知らずに 代替案も なしに 批判する。

愚痴を言うこと。 言っても 何も変わらないのに
忙しい 仕事が増える、 何で私だけが と
不平 不満 を 言う。
人の話したマイナス話を 他の人に言うこと。 あなたのことを
こう言っていた、 とか 店長が こんなことを 言っていたとか
人の心を 操るようなことを 言う。

否定な言い方をすること。 あるいは 否定すること。
できない やれない むつかしい と 考えもせず
反応的に 言ってしまう。

マイナス言葉は 物事を マイナスに 見るクセを つけます。
言っている様な 出来事が 次々と 起こる様に
感じるものです。

プラス言葉の クセを 身につけると 物事の見方と
感じ方も 違ってきますよ。

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習慣
どんな習慣を 身につけるか、 それが どんな人生を
つくるか に 大きく 影響します。

どんな 食事を しているか。
どんな 言葉を 使っているか。
どんな 考え方を しているか。
どんな 姿勢と 表情を しているか。

これらは 能力や 持って生まれたもの というよりは
習慣です。 自分の選択 その連続が 習慣になります。

食べる物が 体をつくるのだから 食事の習慣の影響は
大きいですね。 言葉と考え方は 他人はもとより
自分自身に 大きな 影響を 与えます。 又 どんな
姿勢と 表情でいるかは 言葉と考え方にも 影響します。
「暗い顔した 明元素言葉ばかり 話す人」 は
いそうにないですね。

今まで どんな 習慣だったか
ならば これから どんな 習慣を 身につけていくか。

自分の 選ぶことが できるのです。

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