責任
この案は誰の発案か、
誰が責任者として企画したか、
そう問われた時に
「私です」と言い切れる人が
プロジェクトメンバーの中に何人いるか。

結果に対して責任を持ち
プロジェクトに参加しましょう。

決定する人は責任を自覚して
決を下してください。

そういうプロジェクトは
活発な議論が行われます。
意見の衝突もあるでしょう。
だけど、それでいいのです。

新入社員の人がプロジェクトで積極的に
発言できるチームを作りましょう。

仲よくやっていくために
私たちは集まっているのではなく、
少しでも良い店を、
会社を作るためですから。

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